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バイト・パートで勤続年数一番長いものについて

みなさんは、どんなお仕事をしたことがありますか?パートやバイトのお仕事で、今までに一番長く続いているお仕事ってどんなものですか?勤続年数が長いパートやバイトのお仕事の条件って、どんなものがあると思いますか? そういう私はどうなのかと言いますと、今までいろいろなバイトやパートのお仕事をしてきたことがあるんですけれども、中には長く続けられているお仕事もあるんですよ。 どちらかというと飽き性な私なんですけれども、そんな私にしては珍しく、かれこれ8年間も続けられているバイトのお仕事なんです。 そのバイトはどんなお仕事なのかと言いますと、知り合いがやっている会社での事務関係のお仕事なんです。どうしてこんなに長く続けられているのか、我ながら不思議だったのでちょっと考えてみたんですよね。すると、お仕事内容とか時給とかではないということに気がついたんですよ。 そこのバイトは、かなり変動的なんです。毎日のようにバイトするときもあれば、1週間に1回しかバイトしないときもあれば、1ヶ月に1回しかバイトしないときもあります。 つまり、自分の都合がよければバイトするということが可能なんです。知り合いから、「この日にバイトしてくれない?」って頼まれたときに、都合が合えばバイトするし、都合が合わなければ断ることもできるというバイトなんです。 それに、知り合いがやっている会社ということもあって、ものすごく気楽なんですよね。お金を稼ぐためにがんばってバイトしているという感覚ではなくて、有償ボランティアとかに近い感覚というか、時間の有効活用をしつつお金ももらえるという感覚なんですよ。知り合いも助かるわけですし、お互いに助かるお仕事という感覚もあります。 それから、自宅から自転車で行ける場所にあるというのも魅力なんです。お昼休みの時間も自由ですし、何時出勤で何時退社というのもきちんと決まっているわけではありませんから、お昼ご飯を自宅に食べに帰ることもありますし、バイトの途中で用事を済ましに外出することもできるんです。 もちろん、このようなバイトをするだけでは生活は成り立ちませんので、そのバイトだけで生活をしようとしている人にはおすすめできないバイトなんでしょうけれども。 でも、ちょっとした臨時収入的な感覚でするバイトとしてはいいかもしれませんね

さまざまな短期アルバイト

"わたしが思う短期アルバイトといえば、自分が学生の頃に経験したさまざまなアルバイトを思い出します。 まずは、スーパーなどでの試食販売のアルバイトです。主に土日に行われていて、一日で完了します。 ハムやソーセージなどの加工食品から、新発売の飲料などが多いです。お店に来たお客さまに、 試食をすすめて、購入していただくというアルバイトになります。これは売上のノルマがあるわけでは ないですが、売り上げがいいと、また次の仕事を紹介してもらいやすくなるというのはあるようです。 また、販売に行く前に事務所で、セールストークの練習をさせられる場合があります。 大きな声を出す練習や、うまく説明できるように教えてもらうことができるので、不安なく仕事場に 向かえます。 また、選挙の集計を手伝うアルバイトというのも、一日で終わる、短期アルバイトです。 私は、あるテレビ局の地方放送局でアルバイトをしていて、その関係でその短期アルバイトを 紹介されました。 選挙は朝8時から始まるので、朝も早くの出勤でした。選挙が終わるのが夜で、それから開票が 始まります。集計はそれからが本番なので、仕事が終わるのはもう日付が変わるころでした。 仕事の内容は、集計でできたデータの紙を入力する人にもっていくというような、簡単な アルバイトでした。誰でもできますし、長時間の労働に耐えることができさえすれば、だれでも できると思います。 短期のアルバイトは、一日もしくは数日で終わるので、人間関係などで悩むことがなく、 とても気軽に始められるという利点があります。その分労働時間が長かったり、職種が限定される ことはありますが、それに納得できれば、お得な働き方と言えるでしょう。"

職種などバラバラのアルバイトで働きました

 私は会社に入ってすぐ、独身寮に入りました。その寮は、いまどき珍しい、二人部屋でした。机と、ベッドとクローゼットが備え付けられています。トイレ、浴室、食堂、リビングは共用で、比較的大きなものでした。  寮には、50人程度が暮らしていて、事業場や職場、職種はもちろんバラバラです。また年齢も20歳〜30歳と多彩でした。30歳になると、退寮しなければなりません。こうした共同生活では様々な楽しい事も、いやな事も起こります。  まず、二人部屋ゆえ、合い部屋の人と波長が合わなければ最悪で、退寮者が出て部屋を替わるチャンスが来るまでは我慢せざるを得ません。残業で遅く戻ると、風呂は少々汚れていて、入る気がしない日もあります。食事は朝、夜が着いているのですが、夕食が飲み会や残業などで不要な場合には、朝食事に、欠食の届けをしておかないと、料金が取られます。届けが面倒な上に、よく忘れました。  でも、楽しい事も色々ありました。寮には、寮監さんはいるのですが、様々な課題解決など、寮の運営は、選挙で選ばれた寮長と委員数名を中心に、主体的に行われていました。様々なイベントも、年に数回催されました。特に年に1度だけ、女性も参加できるビアパーティーを食堂で催すのは恒例になっていました。さらに、様々な事業場、職場、職種のメンバーが居るため、自分の知らない会社の情報を得るのに多いに役立ちました。その上、何と言っても安いのが最大のメリットです。  学生寮とは違って、社会人ですし、同じ会社のメンバーとの共同生活で、自制心が働き、無茶な事をする人は少なく、比較的、快適な生活を5年ほど、その寮で過しました。